どこでも酒を飲み寝る事が出来る人々
隊番号 壱 永野  〜隊長〜
我が隊の初代隊長。別に偉いわけではなく、いつも偉そうに何もしないから全員一致で隊長に任命。基本的に尊敬はされていない。少々酒乱の気有り。
隊番号 弐 田中 〜炊事班長〜
中華鍋とオタマを振り回す炊事班長。彼が居なくては夕食は始まらない。コンロに自分の名前を付け愛する男。
隊番号 参 浪岡 〜事務局長〜
まず何処に行くにも彼の一言がなければ始まらないのだ。いいも悪いも彼しだい!彼が言った事は全て(大体)は実行される、恐ろしい男。
隊番号 士 川瀬 〜広報部長〜
名誉あるドレイ一号。しかし、ドレイ制度廃止に伴い(仕事しねーし)、彼の仕事になっているムービーで天幕隊を世間に知らしめよう(嘘)と考え広報部長に任命。しかしだ、相変わらず雨男の疑い有り。どこへ行っても、この男が居るからには雨が降る。
隊番号 吾 久保田 〜衛生班長〜
体が弱く、薬を沢山持ち歩いているので衛生班長に任命。ただし、隊の人間が使うのはほとんどカットバンばかり。出番が来るとなぜか張り切る。
隊番号 鉢 大川 〜経理部長〜
隊の仲間は金があると、ほとんど酒に使ってしまう。こりゃイカンと言う事で酒に飲まれないこの男を経理部長に任命。年会費を集めると張り切るのだが、誰も出さないので未だ未納である。
隊番号 質 斎藤 〜名誉ドレイ〜
人事異動に伴い、名誉ドレイに任命。ドレイ制度は廃止されたのだが、彼の場合は、これから忙しく中々参加出来なくなるという理由と、自分を「永遠のドレイ」と言ってる事、そして「昔はこんな制度があったんだよ」という歴史を残す為に、あえてドレイという名前を残しました。
隊番号 陸 睦子 〜人のフンドシ女〜
上に書いてあるように隊にいると、人のふんどしで生きて行く女。基本的に何もしない。隊の中では女として認められていない。愛嬌で全てを乗り切る。
キヨマ 〜北海道専門ナビゲーター〜
北海道在住のライダー。本名がやっと判明!小林さんです(笑)。事務局長のバイク仲間で北海道遠征の時は毎年来てくれる。巨人の清原に似ているからキヨマらしい(なぜキヨマなのかは下湯のムービーを見れば判ります)
隊番号 駆 さっち 〜炊事補佐〜
ドレイ志願をして入隊した不思議なヤツ。北海道遠征(2001)から正式にドレイ隊員となる。が、ドレイ制度廃止に伴い、最近仕事が火付け、焼き物係なので今回の人事異動により炊事補佐に任命。
ドレイから這い上がったのだが、これからは炊事という面倒な仕事をさせられる事となる。 
隊番号 獣 山田 〜山田観光 社長〜 
言わずと知れた (有)山田観光社長。
昔からピンポイント参加していたのだが、北海道遠征(2001)から正式隊員に。
2003年7月から山田観光 社長に就任。
お出かけの前に彼に電話すれば、我が隊自慢の観光バスが、どこからでも飛んで来ます。
一応スポンサーなのだが、金を貰ってる所は見た事が無い(笑)
隊番号 従壱(暫定) 要 〜山田観光 お世話役〜
2003年11月から新しく入隊した新隊員。
本来はドレイからスタートなのだが、ドレイ制度廃止に伴い、山田観光お世話役に任命。
本人の強い意志により、入隊を認められる。見た通り若い彼なので、今後の勢いに期待する。